binble合同会社は、代表の佐藤広夢が2023年に設立した、ひとりで運営するアプリケーション開発会社です。大きな組織を持たない分、企画から設計・実装・リリース後の運用まで、すべての意思決定をひとりで素早く行えることが強みです。
開発の出発点は、学生時代に趣味で作っていたカジュアルゲームでした。「弾幕ゲーdot.」「2階から目薬」など初期の作品を経て、現在はパチンコ実戦データを記録・分析する「Pシミュレータ」、難読漢字クイズ「この漢字よめる?」、ホラーゲーム「ヒトリかくれんぼ」など、ジャンルを問わず幅広いアプリを開発・運営しています。
2025年からは、長年の趣味であったパチンコの知見を活かし、機種スペック・期待値・ボーダーラインなどの情報を整理して発信するメディア「パチペディア」の運営も開始しました。アプリ単体の開発だけでなく、データを集め、わかりやすく届けるメディア運営にも領域を広げています。
今後も、ひとりの開発者だからこそできる小回りの良さを活かしながら、ユーザーにとって本当に役立つプロダクトを継続的に作っていきます。